MATCH PREDICTION / 勝敗の確率
試合前の予想
予測更新 10.10 13:04
39%C大阪の勝ち23%引き分け38%横浜FMの勝ち
RANK MOVEMENT
この時点までの順位推移
2026年10月10日時点
予測を作成した時点より後の試合結果とレーティングは含めていません。実線がセレッソ大阪、破線が横浜F・マリノスです。
セレッソ大阪
11位
8下降
横浜F・マリノス
7位
12上昇
順位は上が1位。点に触れると日付と順位を確認できます。
セレッソ大阪
9位
4下降
横浜F・マリノス
7位
8上昇
順位は上が1位。点に触れると日付と順位を確認できます。この順位は勝ち負けから計算したレーティングによるもので、上の勝敗確率の計算には使っていません。両者が食い違うこともあります。
GOAL MODEL / この確率のもとになった得点力
攻める力と守る力を、平均的な相手を基準に
確率はこの見積りだけから出しています。リーグの平均的なチームどうしなら1試合1.18点が入る計算で、それを基準に各チームが取る点・取られる点を並べました。
セレッソ大阪
取る
1.73
取られる
0.93
横浜F・マリノス
取る
1.90
取られる
0.91
この対戦の見積りセレッソ大阪 1.52点対横浜F・マリノス 1.50点ホームの有利ぶんを含みます
相手の守備が緩ければ取る点は増え、相手の守備が堅ければ減ります。ただし、この対戦でどちらが多く点を取る見積りになるかは、両チームの「取る点」と「取られる点」の釣り合いと、ホームの有利ぶんだけで決まります。攻めと守りのどちらで上回っているかは関係しません。上のレーティング順位は勝ち負けから計算した別の数字なので、この見積りと逆を向くことがあります。
HEAD TO HEAD
これまでの対戦
セレッソ大阪 21勝14分横浜F・マリノス 22勝
SCHEDULE CONGESTION
C大阪は中3日以内で臨みました
勝敗確率とは別の材料
HOME中2日
C大阪はローテーションは不明
- 前回
- 10月7日 鹿児島戦天皇杯
- 前々回
- 9月29日 藤枝戦
- 前回も先発
- 前回のスタメン0人のうち0人が前々回も先発
- 連続60分以上
- 0人が2試合続けて60分以上
直前2試合の出場記録が揃っていないため、ローテーションの有無は判定できません。
前の試合から中3日以内のときだけ出しています。前回と前々回の出場時間を選手ごとに突き合わせ、同じ選手が続けて出ていれば疲労が残る、入れ替えていれば分散したと見ています。当日の先発は分からないため、試合前の判定は「同じことを続けたら」という条件付きです。過去1,444件の中3日以内では、同じ顔ぶれで来たクラブがその試合で大きく入れ替えたのは10回に約3回、すでに入れ替えて来たクラブは約7回そのまま入れ替えました。ローテーションは癖として続きやすく、疲れたから替わるとは限りません。休養日数もローテーションの判定も勝敗確率の計算には入れておらず、この欄だけの目安です。
ピッチに立った選手のみ。ベンチ入りのみの選手は載せていません。出典: J.LEAGUE Data Site。