RANK MOVEMENT
この時点までの順位推移
1996年8月28日時点
予測を作成した時点より後の試合結果とレーティングは含めていません。実線が京都サンガF.C.、破線が横浜F・マリノスです。
京都サンガF.C.
16位
5下降
横浜F・マリノス
8位
2上昇
順位は上が1位。点に触れると日付と順位を確認できます。
京都サンガF.C.
16位
7下降
横浜F・マリノス
9位
2下降
順位は上が1位。点に触れると日付と順位を確認できます。この順位は勝ち負けから計算したレーティングによるもので、上の勝敗確率の計算には使っていません。両者が食い違うこともあります。
HEAD TO HEAD
これまでの対戦
京都サンガF.C. 10勝5分横浜F・マリノス 20勝
SCHEDULE CONGESTION
京都は中3日以内で臨みました
勝敗確率とは別の材料
HOME中3日
京都はローテーションは不明
- 前回
- 8月24日 柏戦JリーグYBCルヴァンカップ
- 前々回
- 8月21日 磐田戦
- 前回も先発
- 前回のスタメン0人のうち0人が前々回も先発
- 連続60分以上
- 0人が2試合続けて60分以上
直前2試合の出場記録が揃っていないため、ローテーションの有無は判定できません。
前の試合から中3日以内のときだけ出しています。前回と前々回の出場時間を選手ごとに突き合わせ、同じ選手が続けて出ていれば疲労が残る、入れ替えていれば分散したと見ています。当日の先発は分からないため、試合前の判定は「同じことを続けたら」という条件付きです。過去1,444件の中3日以内では、同じ顔ぶれで来たクラブがその試合で大きく入れ替えたのは10回に約3回、すでに入れ替えて来たクラブは約7回そのまま入れ替えました。ローテーションは癖として続きやすく、疲れたから替わるとは限りません。休養日数もローテーションの判定も勝敗確率の計算には入れておらず、この欄だけの目安です。