RANK MOVEMENT
この時点までの順位推移
1999年9月15日時点
予測を作成した時点より後の試合結果とレーティングは含めていません。実線が大分トリニータ、破線がアルビレックス新潟です。
大分トリニータ
4位
変動なし
アルビレックス新潟
5位
変動なし
順位は上が1位。点に触れると日付と順位を確認できます。
大分トリニータ
14位
1下降
アルビレックス新潟
16位
6下降
順位は上が1位。点に触れると日付と順位を確認できます。この順位は勝ち負けから計算したレーティングによるもので、上の勝敗確率の計算には使っていません。両者が食い違うこともあります。
HEAD TO HEAD
これまでの対戦
大分トリニータ 17勝9分アルビレックス新潟 12勝
SCHEDULE CONGESTION
両チームとも中3日以内で臨みました
勝敗確率とは別の材料
HOME中2日
大分はローテーションは不明
- 前回
- 9月12日 仙台戦J2リーグ
- 前々回
- 9月5日 大宮戦
- 前回も先発
- 前回のスタメン0人のうち0人が前々回も先発
- 連続60分以上
- 0人が2試合続けて60分以上
直前2試合の出場記録が揃っていないため、ローテーションの有無は判定できません。
AWAY中3日
新潟はローテーションは不明
- 前回
- 9月11日 鳥栖戦J2リーグ
- 前々回
- 9月4日 仙台戦
- 前回も先発
- 前回のスタメン0人のうち0人が前々回も先発
- 連続60分以上
- 0人が2試合続けて60分以上
直前2試合の出場記録が揃っていないため、ローテーションの有無は判定できません。
前の試合から中3日以内のときだけ出しています。前回と前々回の出場時間を選手ごとに突き合わせ、同じ選手が続けて出ていれば疲労が残る、入れ替えていれば分散したと見ています。当日の先発は分からないため、試合前の判定は「同じことを続けたら」という条件付きです。過去1,444件の中3日以内では、同じ顔ぶれで来たクラブがその試合で大きく入れ替えたのは10回に約3回、すでに入れ替えて来たクラブは約7回そのまま入れ替えました。ローテーションは癖として続きやすく、疲れたから替わるとは限りません。休養日数もローテーションの判定も勝敗確率の計算には入れておらず、この欄だけの目安です。