RANK MOVEMENT
この時点までの順位推移
2021年4月21日時点
予測を作成した時点より後の試合結果とレーティングは含めていません。実線が清水エスパルス、破線が横浜F・マリノスです。
清水エスパルス
14位
変動なし
横浜F・マリノス
6位
14上昇
順位は上が1位。点に触れると日付と順位を確認できます。
清水エスパルス
35位
9下降
横浜F・マリノス
3位
10上昇
順位は上が1位。点に触れると日付と順位を確認できます。この順位は勝ち負けから計算したレーティングによるもので、上の勝敗確率の計算には使っていません。両者が食い違うこともあります。
HEAD TO HEAD
これまでの対戦
清水エスパルス 25勝16分横浜F・マリノス 39勝
SCHEDULE CONGESTION
清水は中3日以内で臨みました
勝敗確率とは別の材料
HOME中2日
清水は前々回から一部入れ替え
やや疲労実際は前回から30%継続
- 前回
- 4月18日 G大阪戦J1リーグ
- 前々回
- 4月11日 神戸戦
- 前回も先発
- 前回のスタメン11人のうち9人が前々回も先発
- 連続60分以上
- 9人が2試合続けて60分以上
- 継続率
- 77%前回の出場時間のうち、前々回も出ていた選手の分
- 実際
- 30%この試合の出場時間のうち、前回も出ていた選手の分
前の試合から中3日以内のときだけ出しています。前回と前々回の出場時間を選手ごとに突き合わせ、同じ選手が続けて出ていれば疲労が残る、入れ替えていれば分散したと見ています。当日の先発は分からないため、試合前の判定は「同じことを続けたら」という条件付きです。過去1,444件の中3日以内では、同じ顔ぶれで来たクラブがその試合で大きく入れ替えたのは10回に約3回、すでに入れ替えて来たクラブは約7回そのまま入れ替えました。ローテーションは癖として続きやすく、疲れたから替わるとは限りません。休養日数もローテーションの判定も勝敗確率の計算には入れておらず、この欄だけの目安です。
ピッチに立った選手のみ。ベンチ入りのみの選手は載せていません。出典: J.LEAGUE Data Site。