RANK MOVEMENT
この時点までの順位推移
1994年11月19日時点
予測を作成した時点より後の試合結果とレーティングは含めていません。実線が浦和レッズ、破線が横浜F・マリノスです。
浦和レッズ
12位
2下降
横浜F・マリノス
7位
3下降
順位は上が1位。点に触れると日付と順位を確認できます。
浦和レッズ
13位
変動なし
横浜F・マリノス
4位
変動なし
順位は上が1位。点に触れると日付と順位を確認できます。この順位は勝ち負けから計算したレーティングによるもので、上の勝敗確率の計算には使っていません。両者が食い違うこともあります。
HEAD TO HEAD
これまでの対戦
浦和レッズ 30勝13分横浜F・マリノス 40勝
SCHEDULE CONGESTION
両チームとも中3日以内で臨みました
勝敗確率とは別の材料
HOME中2日
浦和はローテーションは不明
- 前回
- 11月16日 東京V戦J1リーグ
- 前々回
- 11月12日 鹿島戦
- 前回も先発
- 前回のスタメン0人のうち0人が前々回も先発
- 連続60分以上
- 0人が2試合続けて60分以上
直前2試合の出場記録が揃っていないため、ローテーションの有無は判定できません。
AWAY中2日
横浜FMはローテーションは不明
- 前回
- 11月16日 横浜F戦J1リーグ
- 前々回
- 11月12日 G大阪戦
- 前回も先発
- 前回のスタメン0人のうち0人が前々回も先発
- 連続60分以上
- 0人が2試合続けて60分以上
直前2試合の出場記録が揃っていないため、ローテーションの有無は判定できません。
前の試合から中3日以内のときだけ出しています。前回と前々回の出場時間を選手ごとに突き合わせ、同じ選手が続けて出ていれば疲労が残る、入れ替えていれば分散したと見ています。当日の先発は分からないため、試合前の判定は「同じことを続けたら」という条件付きです。過去1,444件の中3日以内では、同じ顔ぶれで来たクラブがその試合で大きく入れ替えたのは10回に約3回、すでに入れ替えて来たクラブは約7回そのまま入れ替えました。ローテーションは癖として続きやすく、疲れたから替わるとは限りません。休養日数もローテーションの判定も勝敗確率の計算には入れておらず、この欄だけの目安です。