RANK MOVEMENT
この時点までの順位推移
2023年7月5日時点
予測を作成した時点より後の試合結果とレーティングは含めていません。実線がベガルタ仙台、破線が清水エスパルスです。
ベガルタ仙台
13位
3下降
清水エスパルス
7位
変動なし
順位は上が1位。点に触れると日付と順位を確認できます。
ベガルタ仙台
38位
変動なし
清水エスパルス
12位
21上昇
順位は上が1位。点に触れると日付と順位を確認できます。この順位は勝ち負けから計算したレーティングによるもので、上の勝敗確率の計算には使っていません。両者が食い違うこともあります。
HEAD TO HEAD
これまでの対戦
ベガルタ仙台 11勝7分清水エスパルス 19勝
SCHEDULE CONGESTION
両チームとも中3日以内で臨みました
勝敗確率とは別の材料
HOME中3日
仙台は前々回から一部入れ替え
やや疲労実際は前回から71%継続
- 前回
- 7月1日 山形戦J2リーグ
- 前々回
- 6月25日 徳島戦
- 前回も先発
- 前回のスタメン11人のうち9人が前々回も先発
- 連続60分以上
- 8人が2試合続けて60分以上
- 継続率
- 77%前回の出場時間のうち、前々回も出ていた選手の分
- 実際
- 71%この試合の出場時間のうち、前回も出ていた選手の分
AWAY中3日
清水は前々回から大きく入れ替え
疲労は軽そう実際は前回から76%継続
- 前回
- 7月1日 長崎戦J2リーグ
- 前々回
- 6月28日 秋田戦
- 前回も先発
- 前回のスタメン11人のうち2人が前々回も先発
- 連続60分以上
- 2人が2試合続けて60分以上
- 継続率
- 43%前回の出場時間のうち、前々回も出ていた選手の分
- 実際
- 76%この試合の出場時間のうち、前回も出ていた選手の分
前の試合から中3日以内のときだけ出しています。前回と前々回の出場時間を選手ごとに突き合わせ、同じ選手が続けて出ていれば疲労が残る、入れ替えていれば分散したと見ています。当日の先発は分からないため、試合前の判定は「同じことを続けたら」という条件付きです。過去1,444件の中3日以内では、同じ顔ぶれで来たクラブがその試合で大きく入れ替えたのは10回に約3回、すでに入れ替えて来たクラブは約7回そのまま入れ替えました。ローテーションは癖として続きやすく、疲れたから替わるとは限りません。休養日数もローテーションの判定も勝敗確率の計算には入れておらず、この欄だけの目安です。
ピッチに立った選手のみ。ベンチ入りのみの選手は載せていません。出典: J.LEAGUE Data Site。